土盛の海の中 by C2020+PT005+INON100



ああしかし、なんて美しい色なんでしょう。おもわず「ため息」出ちゃいます。

さ、今日はとことん泳ぐぞ。とりあえずまずは水面にプカプカ浮いて、この海に溶けこんでみるかな。。

帰り道

ピシッと整列したサトウキビが

まぶしい太陽に照らされていた。

「先生!6-1のタケシ君が倒れました」

どこかからそんな声が聞こえてきそうな

頭がモワーとする午後だった。

※ 海からの帰り道は眠くなるよ。

気をつけてね。(^_^)/~奄探へもどる。